ジャズ批評日本2位のドラマー坪井洋がヨーロッパから帰国し、繭仔(Vocal)と森田珠美(Piano/Keyboard)と結成。

プロ野球公式戦で国歌独唱も務めた繭仔の透き通る歌声は幻想的と評され、新しいポップスを生み出している。

オリジナルはもちろん、邦洋PopsやJazz、日本の唱歌・童謡をアレンジして演奏するなど、垣根を越えた音楽づくりをしており、「ちばハートフル・ヒューマンフェスタ」、「市議会 議場コンサート」など音楽以外のイベント、学校や病院をはじめとする教育・福祉施設等からの演奏オファーも多い。

Motion Blue YOKOHAMAでのワンマンライブを成功させ、音霊〜OTODAMA SEA STUDIOや騎馬武者ロックフェスなどの大型フェスにも参加しており、ライブは特に定評がある。