MAYUTAMA まゆたま

ジャズ批評でアルバム日本2位に選ばれたドラマー坪井洋が、カナダ・スウェーデン・ドイツで活動後帰国し、その目で厳選した繭仔(Vocal)・森田 珠美(Piano)と結成したバンド”まゆたま”。

繭仔の透き通る歌声を軸にジャズの即興を取り入れたスタイルは、”Jam Popバンド”と呼ばれるようになる。

オリジナルはもちろん、邦洋PopsJazz、日本の唱歌・童謡をアレンジして演奏するなど、垣根を越えた音楽づくりをしており「ちばハートフル・ヒューマンフェスタ」、「千葉市議会 議場コンサート」など音楽以外のイベント、学校や病院をはじめとする教育・福祉施設等からの演奏オファーも多い。

2015年、結成まもなくして騎馬武者ロックフェスなど大型イベントへの参加や千葉テレビのレギュラー出演、Abema TV出演など大きな注目を集めている。

2017年8月30日に1st Full Album “Marble Tunes”をリリース。レコ発ツアー全国13ヶ所を成功させ、大型フェスへの出演も決定している。

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MAYUKO 繭仔

千葉県出身

憧れの歌手への第一歩として、小学1年生から12年間、地元の合唱団に所属。在団中には「笑っていいとも!」出演や各所慰問コンサートなど積極的に活動を行う。

高校に進むとアコースティックギターを片手に、シンガーソングライターとしてストリート活動を開始。在学中にインディーズレーベルからCDを1枚リリース。
また大学進学後は、一時カナダに留学。その文化と人の温かさに触れ、音楽性だけでなく、人間性にも新しい息吹が芽生えた。

現在はJam Pop バンド「まゆたま」を中心に活動。

2015年9月には、福島県南相馬市にて、騎馬武者ロックフェスに出演し、泉谷しげる氏やthe LOW-ATUSらと同じステージに立つ。
またライブハウスやフェス以外にも、学校・病院・刑務所などで演奏しており、音楽のもつ癒しや心を豊かにする力を信じ、広める活動にも注力している。

地元千葉でも積極的に活動しており、「ちばハートフル・ヒューマンフェスタ」やJR東日本の「ちばのShu*kura」電車内、千葉市議会の「議場コンサート」などでの演奏経験も持つ。千葉テレビ「Jソングアワー」では半年以上レギュラー出演も果たした。

オリジナルソングの制作に力を入れつつ、大好きな童謡や日本唱歌、JAZZなど様々なジャンルの曲を歌っている。

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Schedule -出演予定-

 ・まゆたま

 ・繭仔

 

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